2012年8月14日火曜日

奥村初音 - 恋、花火


这首歌, 自从发行以来, 就成为了我最爱的抒情歌曲, 没有之一
无论是冬天还是夏天, 似乎夜晚如果不听这首歌就无法入睡
这是初音MM的出道单曲, 这个在当时还不到17岁的年纪就能写出这样的歌
真是让我觉得长江后浪推前浪
这首歌每次听的时候, 心中总是像潮水一般的难以平静
但是现在真心想要写点什么的时候, 却发现我什么都写不出来了, 只有默默的翻译歌词


浴衣姿で 手と手をつなぐ
(穿着日式浴衣的我们, 手牵着手)
天神まつり だけど今は ひとりぼっち
(在那时的天神祭, 只是现在却剩下我, 孤零零的一个人)

両手をあげても 触れない空に
(就算是伸出双手, 也无法触到天空)
肩を並べて 同じ願いかけた あの日
(在那天我们肩并着肩, 一起许下了愿望)

もう二度と果たされぬ約束残して 死んでしまったの
(第二次的约会还来不及赴约, 你就这样去了天国)

暗い空に散りばめられる 無数の花びらは
(在黑暗的天空中打散的, 那无数的烟花)
あたしをひとりにして 涙で滲む命
(只剩下我一个人, 泪眼模糊的活在这个世上)
暗い空に散りばめた想い もう一度あなたのとなりで
(在黑暗的天空中打散的思念, 好像再一次去到你的身边)
消えそうな ぬくもり あの香り 目をとじて
(正在消失的热情, 那淡淡的香味, 让我闭上双眼)

今年も花火の季節がきたね
(今年又到了放烟花的季节了呢)
浮かび上がるのは いつかの となりで笑う顔
(浮现在我脑海里的, 却是你那时在我身边绽放的笑颜)

見あげた宇宙のように 遠く儚い季節を 感じてた
(我感受到了这个像是抬头能看到的宇宙那么遥远却又短暂的季节)

暗い空に散りばめられた 無数の花びらは
(在黑暗的天空中打散的, 那无数的烟花)
あたしが絶え間なく つみ重ねてきた気持ち
(我却一直独自承受着这周而复始的罪恶感)
だから明日も来年もずっと つないだこの想いだけは…
(所以明天也好明年也好, 我们之间互相牵挂着的思绪)
あなたがいる空に 散ってしまいませんように
(在你在的天堂里, 也请一定不要断了)

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