2013年8月27日火曜日

僕が死のうと思ったのは

這次中島美嘉的新單曲, 真的算是唱出了自己心中最不齒最陰暗的角落
聽著mika的聲音, 讓內心真實的自己無處可逃
自己很早就說過, 自己從來不是一個陽光的人
卻也總是躲在自己的壳裡面, 絕對不把真實的自己往外表露
因為自己覺得, 承認自己迷戀死亡這件事情是很羞愧的
但是自己在聽到了mika真實的唱了出來之後, 自己卻又覺得鬆了一口氣
這就是真實的自己, 灰暗, 卻還沒有完全放棄希望
那種刺中內心的疼痛, 讓自己費盡心思遮掩的東西全部暴露在光天化日之下
不禁想要拍手叫好, 有些東西, 只有面對了才能戰勝
自己還是堅信著, 總有一天自己會遇見那個人


僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから
(我想要結束自己的生命 是因為聽到黑尾鷗在橋墩不斷的啼叫)
波の随意に浮かんで消える 過去も啄ばんで飛んでいけ
(讓身體隨著波浪沉浮 自己的過往也能被鳥兒叼走)
僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから
(我想要結束自己的生命 是因為生日的時候的杏花開了)
その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな
(在透過樹葉照耀下的陽光裡睡去 和蟲子的屍體一起歸為塵土)

薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車
(薄荷糖 漁港碼頭的燈塔 生鏽了的拱橋 被丟棄的自行車)
木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心
(木造站內火爐前面 自己哪裡都不想去的疲累的心)
今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ
(日復一日 為了讓明天不同所以今日也要有所改變)
分かってる 分かってる けれど
(我知道 我知道 但是)

僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから
(我想要結束自己的生命 是因為心中空蕩蕩的)
満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから
(因為無法達成心願所以哭泣 一定是因為自己想要完成心願)

僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから
(我想要結束自己的生命 是因為鞋帶鬆開了)
結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り
(因為自己不擅長系鞋帶 自己也一定不擅長和別人接觸溝通)
僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから
(我想要結束自己的生命 因為年輕人盯著自己看)
ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと
(在床上跪著 在那天和我說這對不起)

パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音
(電腦屏幕散發出的微弱光芒 樓上房間的生活噪音)
インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年
(對講機裡傳出的鐘聲 少年塞住自己的耳朵)
見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ
(和看不見的敵人戰鬥著 在只有六張榻榻米大的房間裡的堂吉訶德)
ゴールはどうせ醜いものさ
(目標一定很醜惡)

僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから
(我想要結束自己的生命 因為被別人說自己是一個冷漠的人)
愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから
(想要被愛而哭泣 是因為自己不小心體會到了別人給予的溫暖)

僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから
(我想要結束自己的生命 是因為你燦爛的笑著)
死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから
(一味的想著去死 一定是因為自己活得太認真太努力了)

僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったから
(我想要結束自己的生命 是因為自己還沒能和你相遇)
あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ
(像你這樣的人出生在這世界上 我或許能稍稍喜歡上這個世界一點)

あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ
(像你這樣的人出生在這個世界上 我或許能對這個世界還有些許的期待)

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